2009.11.14

Bernat !!

昨夜書いたガラの記事に
追記としてEl mal de la joventutのイメージフォトを添付したんですが
動画もあったので改めてこちらに独立させました☆

photo

EL MAL DE LA JOVENTUT 1

EL MAL DE LA JOVENTUT 2

EL MAL DE LA JOVENTUT 3

bernat

そしてこちらは動画です。
いくつかのお芝居のさわりが出てきますが
最初の数分がEl mal de la joventutです。




bernat 1

bernat 2

bernat 3


やはりBernatはちょっと独特な色気がありますね・・・

今、Marcは短髪で若々しく可愛い感じになっちゃってるから
大人ぽくなったBernatと見た目の年齢がより近づいてるだろうなー・・・
今の2人で・・・なシーンが見たい!!





Posted at 06:35 | その他 | COM(17) |
2009.11.13

Big News!

G.O.Dtのボードに
Carmelaさんが嬉しい情報を書いて下さっていましたよー!

12月23日にEl cor de la ciutatは終了するわけですが
ガラが無くなったと聞いてとてもガッカリでしたよね。
それはやはり経済的な問題があったようです。
昨年のガラの動画を見ても
あれだけの規模で催すのはとてもお金がかかりそうですものね。
ましてや終わっていくドラマですし。

でも、やはり「ガラはやりません!」では
ずっと見ていたファンはナットクできませんよねー。
それで現地の方がたによってTV局側に
El corを締めくくるガラをやって欲しいという働きかけがあったようです。
それでTV局側はもともと計画にあったThe End of Year(大晦日?)のガラに
(2つ大きな催しをするのは無理ということも
El corの方が取りやめになった大きな理由だったようですが)
El corのガラを兼ねて行う事にしたみたいです!

Carmelaさんもおっしゃっていましたが
Marcはいろんなイベントに顔を出しているので
きっと彼の姿は見られるだろう、と。
問題はBernatですよねー。
あの美しい2人が並んだ姿が見られるのは
それが最後かもしれないので
2人ともぜひ出席して最後の「MaxとIago」をみせて欲しいですよねー!!

現地の方がたはネットで署名運動のようなこともされたようで、
遠い極東の地から、尽力された方がたに感謝したいです。

Carmelaさん、素敵な情報をありがとうございました!






Posted at 22:58 | その他 | COM(4) |
2009.11.12

FoQ Cap. 9☆

Vaqueroってめちゃ可愛い!
天真爛漫でまさしく永遠の少年て感じ。

この前あんな事があって気まずいはずなのに、Julioに泊めてくれと頼んで断られるVaquero。
Vaquero1
Thomasが去って、ルームメイト募集中のBlancaとIreneに声をかけるとIreneは喜んだのに、
Vaquero2
Blancaに断られ。多分Vaqueroに、生活を乱されると思ったんでしょうね。
Vaquero3
仕方ないので学校のジムで就寝。
Vaquero4
無防備な寝姿。Bertoにその気があったら襲われてたよー!
Vaquero5
それにしても毎週のようにサービスショット☆やっぱキレイなものは見せなきゃね?!
Vaquero6
Iagoの青ボクサーは彼らしくなかったけど、Vaqueroのpopな下着はイメージだわー!
Vaquero7
彼女たちとルームシェアする事になり、いろいろ条件を付けられるVaquero。
Vaquero8
いきなりとっちらかしBlancaブチ切れ!
Vaquero9
可愛いはーと
Vaquero10
Blancaが戻ると、部屋がすっかり綺麗に!
Vaquero11
キャラクター紹介にあった「彼は学習する、察しが早い」ってこういう事なのねー。
Vaquero12

Vaqueroは頼りないけども素直なんですよね。
BlancaとIreneと暮らすことになったと言う事は
いろんな事が起こりそうですよね。
来週も楽しみ!

予告1

予告2

予告3

予告4

foq cap. 9はこちらから☆

話題は変るんですが
Evaさんがel corの続きの昨シーズンの英字幕動画をUPしてくださっています。
とてもありがたいことです!!
その動画を見せていただいて
IagoとGonzaloが初めて肉体的な関係を持った後の会話
それを知ったRafaとGonzaloの会話
そしてIagoとRafaの会話等を初めて知ったんですが
めちゃくちゃ面白いです。

例えば
2人が関係を持ってしまったとわかったRafaが
Gonzaloに
「あいつはMaxに恋してるけど
たくさんの出来事があって
友情と何か他のものを間違えたんだ。
君はそれ以上望んじゃダメだ。
Maxが遠くにいるから、Iagoは寂しくて混乱したんだ。」
と一生懸命説得するんだけど
Gonzaloは
「あなたはただの間違いだと思うの?
たぶん、あなたが間違ってるよ。
彼は僕が好きだよ。あれは特別だったもの。僕にはわかるんだ。」
・・・みたいに聞く耳を持たないんですよね。
IagoがMaxのことで泣いたあとに起きた事なのに・・・。

言葉がわかるとちょっと今までとは違うように見えてきたりもしますね。

言葉がわかっても
Rafaに話した事を知って怒ったばかりなのに
再びGonzaloと寝ちゃう(未遂ですが)Iagoの心理は謎ですが・・・。




Posted at 23:46 | その他 | COM(0) |
2009.11.11

Cap. 9は?

FoQのCap. 9のSpoilersです。

Blancaの両親は、最悪な瞬間に現れます:
彼女とMartinはちょうどその時婚約を破棄しました。
そして彼女の両親はまだ何も知りません。
Blancaは彼女たちが結婚式を遂行すると装うように
Martinに懇願します。

Cabanoはとても嫌な医療のニュースを聞きます。
Ruthは結局病気がCabanoと彼女を切り離す事になるのを
怖れます。

Vaqueroの父親は彼を家から追い出します。
彼は息子の無責任さにうんざりして
息子の成熟を望んでいます。
体育教師は寝場所を一部の同僚の家に見つけようとします。

JulioとYoliはQuinoに取り入ろうとして
彼のために、すべての出席者が下着で出席しなければならない
パーティーをJulioの家で催します。

PaulaはGorka側から被った拒絶の後
自尊心を回復しようとします。
そして彼女に少しの喜びを与える
間に合わせの一時的な誰かを求めます。

彼らの性的な(関係をもった)出会いのあと
RoqueとAlmaは教室でとても居心地悪く感じます。
事実、Roqueは1番いいのは彼女と距離を置く事だと考えます。
Almaは、それどころか
2人の間が簡単に終わるという準備ができていません。

Davidの父親は、彼の息子を連れて彼と共に
街を離れると脅かします。
Ferはそれが起こるのを防ごうとします。


・・・事態はこれからの終盤にむけて
いろいろ動き出しましたね。

Vaqueroはやはり家をたたき出されるんですね。
もっと大人になって欲しいという愛情なんでしょうが
(なぜ彼が30になるまでそれをしなかったの??)
彼はBlancaたちの家に転がり込み
彼のLove Storyも始まるのでしょうか?

しかし、Quinoのご機嫌取りのために
下着パーティー?意味がわかりませーん。

yoli
これは下着なのね・・・。
それにしてもJulioの家はでっかいプールのある豪邸?


拍手コメントありがとうございます。
本当にBernatは「求道者」って感じですよね。
彼が意思を貫いて学んだあとどんな役者になっているか楽しみです。
先週のFoQはご覧になれましたか?
今週もいろんなことが起こりそうです。




Posted at 07:27 | その他 | COM(0) |
2009.11.09

決意の時

El mal de la joventutの公演に関連していくつかBernatの記事がありました。

bernat

その1つ、これは
直訳で「僕はできるだけ良く僕の仕事をしたいです。」というタイトルの
11月7日付けの記事です。
(とても稚拙すぎる訳でわかり難いと思いますがお許し下さい!)

Vull fer la meva feina tan bé com pugui

彼は非常に若いですが、Sergio Belbel、Manuel Dueso、 Magda Puyo
そしてPau Miróのようなディレクターを含め
既に厳しいカリキュラムをこなしています。
しかし、彼は彼自身準備し続けて、
新しい道を探求したいと思っています。
El cor de la ciutatは彼をモザンビークに送りましたが
実は彼はCiaと共にあります。
Antonietes(Companyia de teatre Les Antonietes)による
Oriol Tarrasón監督、F. BrücknerのEl mal de la joventut。

*その仕事(El mal de la joventut)を説明してください。

人生に多くのことを期待するという点において
彼らはその瞬間にいる7人の若者です。
そして彼らは彼等自身葛藤し、
それは彼らの間に摩擦を起こします。
ゲルマンの世界が
ヨーロッパ諸国のエリートから辱められ、惨めに沈んだ
第一次世界大戦の後それは書かれました。
しかし、彼らは若者であるのをやめません。
これは今日でも起こります。
100年経っても、そしておそらく1000年前にも。

*すべての場面にいつもあなたがいますか?

はい。
観衆が到着する時、僕たちは(彼等を)待っています。
そして終わる時も。
僕たちは全てを彼らの前で行います。
それは何も隠さないと言う意思です。

*舞台装置はどうですか?

たくさんの椅子を仕掛けるというアイデアは
僕たちの興味を惹きました。
僕たちはそれらの配置と共にスペースを作り出します。
壁にそれら(椅子)を吊るすと
まるで後ろの壁が床のような瞬間があります。
机は学生時代を連想させ、
僕たちが詩的な空間を作る事を可能にします。
秩序の象徴であるテーブルがあります。
しかし、それも下方に退きます!

*あなたの人生は既に正しい軌道に乗っているように思われます。
あなたは彼らに似ていません。

しかし物事は簡単にねじれることができます。
その作品が説明するように。
いま僕はinstitute(演劇学校)にいて多くの演劇を行い、
僕はこの世界の一部である事が好きです。
そしてそうであるためには
僕は出来るだけ仕事がうまく行くように準備すべきです。

*あなたはとても若くしてスタートしましたか?

10歳(の時)です。
そして成熟した今、
それは僕が決断しなければならない時です:
もし、僕が本当に役者でありたいならば
僕にとってそれは何を意味するか、
そしてこの仕事のために僕は何をする事ができるか。
僕が僕自身に問うその疑問は
少し僕自身を性格付けます。
大きくなるのは決断する事を意味します。

*今、あなたはLes Antonietesと共に仕事をしています。
そしてあなたはPau Miróと2つの作品を作りました。
彼等の仕事のやり方は違いますか?

僕たちは多くの自由を持って働き
そして僕たちはとても上手くそれを使いました。
Antonietesは、プロジェクトに満足です。
company(での仕事)とともに、Pauは個人的な仕事の実例でもあります。
彼は同じ中心的な人々と共に3つの作品をつくりました。
そして僕にとって
ショーで消耗しない仕事の方針を取る事ができるのは
非常に重要でした。そして探求し続けました。
官僚主義的な演出を感じないで。


ソースはこちら☆

ちなみに上の画像は
こちらの記事にあったものです☆
実はまだ、こちらの記事は読めていません。



舞台装置の椅子というのは、Evaさんたちのサイトに
椅子の吊るされた舞台の写真がありましたよね。

そして、彼の言うショーというのは、即ちel cor(のようなテレビドラマ)?
やはり、いろいろ葛藤しながらの日々だったのかな・・・。

今は日々学んでいるんでしょうね。





Posted at 06:35 | Bernat Quintana | COM(6) |